が、あると言われました。
「そんなに真剣にまっすぐ目をみて話を聞いていたら、誤解されると思うよ」
ううむ。。。そんなこと言われても(涙)。
(→とはいえ、この目ヂカラではないよな。苦笑)
「目に入る」「狙いをつける」「ビジョンが見えない」「光がさす」「目に見える」「輝く」「日が昇る」「クリアにする」「描く」etc...
「経済は感情で動く」の続編的位置づけの一冊。前作は昨年読んでいたので、同じような表紙にフラフラと手にとってみました(そういやあの本、誰に貸し出したんだっけ??)
友人との待ち合わせ前、ちょっと時間が余ったので近くの本屋へ。入口はいってすぐ場所に平積みされていた一冊。タイトルが気になって手に取ると、箭内さんの新刊らしい。結局昨年、提案までいただいていたのにご一緒できなかったことが頭に過ったこともあり、これもご縁と購入してみました。
先日出会った女性と話をしている中でこんな質問をうけました。彼女は「結婚相談所(いわゆる婚活?)」を営んでいてセミナーを普段開いている方なのですが、なるほどと思った話だったのでご紹介。
久しぶりに自分に投資できた週末を送りました。
「Miyu塾」を始めました。とはいっても社内の2、3年生の3名が対象。だからめちゃめちゃ個人指導に近いのですよね(笑)。
邦題を「成功する女性の教科書」と言います。最初、気になって本屋でジャケ買いして、さくさく読み終えてしまってとても面白かったので、英語で挑戦。ちょっと時間かかったけど、(私の語学力ながら)とても心に刺さりました。
おばちゃんのお誘いをうけ、UAアワードに遊びにいってきました。場所は、ニュー山王ホテル。治外法権の米軍施設の為、普段は入ることができないっていうのも何気に惹かれるところ。本日もパスポート持参です(笑)。
世の中でポジティブと呼ばれている人と話をしていると、時に呆れてしまうくらい細かなの視点で物事をとらえていたり、みていたりするのだということを発見して、思わず自分に苦笑いしてしまいます。
こんな頭グルグルの状態で行くなら、Happyな気分になれるものがいいな〜と思って選択したのは、「マンマ・ミーア!(http://www.mamma-mia-movie.jp/)」。ちょうど公開されたばかりだし「すべての人をハッピーにし続ける」「みんな元気になーれ」といったコピーがこの映画には溢れているのを思い出して選択してみました。
You can dance you can jive
having the time of your life
see that girl, watch that scene
dig in the Dancing Queen.
Friday night and the lights are low
looking out for the place to go
where they play the right music
getting in the swing
you come to look for a king
anybody could be that guy
night is young and the music's high
with a bit of rock music
everything is fine
you're in the mood for a dance
and when you get the chance.
You are the Dancing Queen
young and sweet only seventeen
Dancing Queen
feel the beat from the tambourine
Oh, yeah
you can dance, you can jive
having the time of your life
see that girl, watch that scene
dig in the Dancing Queen.
You're a teaser, you turn 'em on
leave 'em burning and then you're gone
looking out for another
anyone will do
you're in the mood for a dance
and when you get the chance.
You are the Dancing Queen
young and sweet only seventeen
Dancing Queen
feel the beat from the tambourine
Oh, yeah
you can dance, you can jive
having the time of your life
see that girl, watch that scene
dig in the Dancing Queen
dig in the Dancing Queen.

ふと立ち寄った本屋で、タイトル買いをした一冊です。いまどきの女性の生き方を10通りで紹介していますが、なにげに途中で中だるみ。やっぱり一番ピンとくるのは、タイトルの「女装する女」でした。
自他ともに認めるファザコンだと思います。
成功している企業や人間関係には、必ず表と裏の存在があるもの。一般的には表舞台に立っている人が全て神からの寵愛をうけているように感じてしまうけれど(マスの報道が偏重しているからだろうな)、必ずといっていい程、その背後でそれ以上に影響を与えている「陰」の存在があるような気がします。
六本木ヒルズ・森美術館で開催中の「チャロー!インディア」に行ってきました。
訳者である茂木さんの写真の方が印象深く、ビジネス本のNO.1になっていたのでついつい手を伸ばしてしまった一冊です。実は茂木本(関連含めて)は初めてだったのですが、正直期待していた内容とは異なってしまって残念。でもま、でもそれはそれで学ぶことはあったのでオーライということで(汗。
昨夜、新入社員として入社した会社の取締役(当時)からメールをいただきました。私がお送りした賀状にあったアドレスをみて、連絡をくださったそう。その方と最後にお会いしたのは4年くらい前。でも、こうしてメールをいただけるって、なんだか気持ちがほっこりします(^^。
あけましておめでとうございます。
96年に会社に入社した翌年からスタートしたこのドキュメンタリー&ドラマの複合シリーズ「深夜特急」。当時とてもお世話になっていた某大手広告代理店D社の営業担当が「きっとMiyukiちゃん、気に入るよ」と、私に紹介してくれて、まんまとハマり、その後沢木さんの原作まで彼から借りて読んだあげくに、自分でも手元に置いて読み返したくなって結局購入してしまった思い出があります。さらに、その後の旅のバイブルというか・・・私をあらゆる意味で世界に近い存在にしてくれた作品だったしね。
しいような本な気がしたので)。で、実家に戻ると、この写真集2冊とその昔撮っていた「深夜特急」のVTRがあるのだもの。まずは本に向き合う前の予習とか理由つけちゃって、昨夜ついつい見ちゃいました。当然10年以上前のものだから古いは古いけど、なんかやっぱり、いいなぁ(DVD買っちゃおうかなぁ・・・w)。あれから10年の間に、私も彼が歩いた街(国)を、かなりディープに歩いていたことに気づき、変わらないもの・変わったものを確認しながら、それでもやっぱり刺激をうけることができる。ああ、こんな作品には、なかなか出会えないよなぁ・・・・。
店「カルチョダンゴロ」に、突如できた自分だけの時間があって久しぶりに足を運びました。
「CEO 最高経営責任者 」
自分ではどうやら無意識のうちに実践していると某氏に指摘されたけど(苦笑)、相手にどれだけ「私」という存在を思い出してもらえるか。相手の意識の中に自分を潜り込ませることができるか。相手の心の中に「あの人はこういうのが好き・嫌い」を知ってもらう情報を送り込むか。結構これって、仕事だけではなくってプライベートな関係でも重要なことだと思います。私の場合は、仕事で結構この手を使っていて(爆)、その重要性を理解しているので、年々どうしても過多になっている自分を自覚するに至っているのだけど。。。ベタだけどすごくこれ大切です。
