「Miyu、結婚したんだよね?」と聞かれてビックリ。
なにやら私のblogの写真をみて、思ったらしい。謎の男がそこにいる。そうか、人はそう思うのか。w
すいません、この人はパリで出会ってカフェクレームを一杯おごっていただいたフランス人。
いわゆる「イチゲンサン」です。
だって、写真の編集の仕方がよくわからなかったんだもーーーーん!!!ぶはは
自他ともに認めるシャンパーニュ好きです。
小学校の卒業文集に書いた「将来の夢」を、皆さんは覚えていますか?
昨夜はかわいい後輩ちゃんのお誕生日。

昨夜たまたまつけたテレビで、"Mr. ニュース"として昨今売れっ子の池上彰さんがご自身の本の選び方を実際に本屋に行って紹介する、という番組をやっていました。週刊誌に月刊誌、注目の雑誌等かなりのボリューム。これに毎日新聞8紙というから、やっぱりかなりの濫読かつ活字中毒なんだな〜、思いつつ、だからこそのあの情報量をお持ちなのね、といまさらながらに納得しました。
ペットフード会社に勤めていた経験もあり、「動物行動学」に関する本は結構これまでも読んできましたが、なんとなくこの本は表題にそれをうたっているものの「認知心理学」に関する本に近いと思いました。専門こそ違うけれど、「心理学」が私の興味領域なので、けっこう楽しめたかな〜。
この夏、最後のアートセミナーでした。友人の誘いがきっかけではあったのだけど、講師の先生の魅力というかキャラクターがとっても冴え渡っていて、完全にはまりました。だからとっても名残惜しいです、今日で冬まで会えないなんて...(涙。
「暑い夏は、涼しい美術館で過ごすに限る!」なんて意味づけるつもりはないけれど、昨今の私はかなりのアートモードということもあって、ちょっと暑さが落ち着いた夕方にお買い物がてら近所の美術館へ行ってきました。
夢とは何だろう。
事務所蔵書から、ふたたび。奥の方並んでいた(2005年だからちょっと古い)のをタイトルにひかれて、引っ張りだしてみました。
1ヶ月間の苦行が終わりました(笑。
子供時代、発表会前の衣装作り用の採寸は心臓が止まりそうなくらい緊張した。みんながいる前で、身長・体重・3サイズをよみあげられるあの地獄。今あの時のことを振返るだけでも、バクバクする(ある意味、トラウマか?)。そうして、結局衣装はその1サイズ下に作られるから、怒濤のレッスンで痩せるのだけど....。

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著者がエピローグでまとめとして使っていた言葉に「自分の生物学的な働きを理解することはよりよい未来への計画をたてる力になる」というのがありました。