Natsukoちゃんの高校時代の同級生・木寺さんの展覧会に来ました。
人の温かな表情の切り取りが素晴らしく、観ている方まで笑顔になる、そんなポートレイトがいっぱい。そして体温を感じる作品群たちでした。あわせて来場者ポートレイトもまるでモデルさんのような魅力的な表情が廊下に埋め尽くされていて、こちらも見応え満載。私もしっかり撮影してもらったので、仕上がりが本当に楽しみです。
お時間ある方、是非いってみては?
https://www.facebook.com/events/910692228991662/
****
「記憶喪失」という展覧会テーマに込められたメッセージが心に残りました。写真を見ると、声や匂いや温度を思いだしますよね。それはやっぱりデジタルじゃないからこそなのだって、思います。
〝写真は記憶の装置
愛情にかたちはないけれど〟(会場内スライドから)
久しぶりの娘たちへのお料理教室。不定期と言いながら、前回実施がいつだったのか忘れるくらい時間が経ってました(笑。
お料理前にアレンジメント作りを楽しんで、その後みんなでお料理を作って、いざパーティ開始。
充実な週末でございました。娘たちよ、感謝!!
Chair=肉、Cuit=火を通したという2つの言葉が語源となったフランス語。もともとは、お肉屋さんが余った肉片を何とかしようと保存のきくソーセージやハムに加工したのが始まりといわれています。
先日お会いした彼女の夢は、そんなシャルキュトリーを存分に楽しめる環境を日本に構築すること。今でも自身で作っていたり、輸入販売しているお店は沢山あるけれど、フランスのそれとは力の抜け具合がどこか違うってことは、私でもなんとなく肌で感じていたりします。
アラサーとして今の仕事を続けながら先々の夢をもつって素敵なこと。だけど準備の時間(お金を貯めるとか言葉を学ぶとか)だけで渡仏するまでにまだ2年以上かかるプラン。いやいや、娘よ、貴方は若い。飛び込んでしまえっ〜とついぞ言ってしまいたくなる私。だってきっと何とかなる...いや、動くことで何か次のものが見えてくるんです(経験者語る)。
4月クールにパートナーが仮面を被っているように見えるという某ドラマがあったけれど、実は人間の顔ってどういう生き様だったのかで作られているって実感することがあります。器用がいいとかじゃない。美しいのですよ、気合いで生きてきた人の顔。それは自身で作り出してきた顔なんだって私は思う。
彼女が夢を語る顔は、可愛くてほんわかしていて、応援したくなるものでした。そこに明確に意志が見えてきた時が旅立ちの時なのかもしれませんね。がんばれ!
(Facebookから転用)
本日はこちらから。
「やっぱりこれはMiyuは観に行くべきだよ」と友人に勧められ来てみた。
日本の中で私はよく知ってる方にカウントされるだろう国だけど、そしてどこにあるか知られていない国だけど(苦笑)、結局は足を踏み入れたことはない場所、それがイエメン。
写真の中の人々の笑顔が印象的だったなぁ〜。遠いけど近い国、まさにその表現が正しい。だからこそ今の危機的状況は悲しいけれど、いつかは訪れてみたいという想いは変わらない。色々あったけれど、私にとっては人生の歴史の一つだから。
イエメンについてお話したかったけれど今日は写真家さんはいらっしゃらないみたい、残念。
"フィンランドの光には独特の資質がある"。Miyamoto先生主催のアート講座でお話を伺った写真作家のJun Itoiさんは、フィンランドの森で捉えた光と影についてこのように語っていました。
そして今日はフィンランドを生きた女性画家、ヘレン・シャルフベックの展覧会へ。日本ではあまり知られていないであろうこの画家の回顧展がどのような経緯で開催されることになったのかはわからないけれど、なんともいえないくらい寂しい絵でもあり、哀しい絵でもあり、正直観ていて苦しくなりました。だけど目が離せない。光よりも影が気になる作品たち。そう、絵画であるここでも光と影が印象に残ります。
おそらく彼女はとても強い女性だったのかもしれません。自立した女性であったのかもしれません。だからこそ孤独だったのかもしれないし、自らの人生を受け入れたからこその寂しさや哀しさを見つけてしまったのかもしれません。そんなどこか覚悟というか生と死に向き合った時の表現を彼女自身の自画像の中で叫んでいたように私は感じました。形あるものはいつか壊れていく。色を失っていく。そんな覚悟を...。
素晴らしい展覧会でした、お時間見つけて是非。特に女性は観るべきっ!!
http://helene-fin.exhn.jp/
アート史にはお金の臭いが同居している。ルネサンスを支えたのはメディチ家などの銀行家。金融で稼いだお金を芸術に注ぎ込み、パトロンとして文化を担ったといっても過言ではない、というか事実なのですよね。
今回の展覧会を眺めていると、作品の中にお金の臭いがどうにも追いかけています。自愛に満ちた聖母の周辺に金貨の模様がまみれていることに気付くと、心がざわつくのです。うまく言えないけれど皮肉めいているって思うんだよな〜。そして高利貸しを表現している作品の登場人物の表情。いかにも悪そう...というか当然それを狙っているのだろうけど。むむむ
Anyway. そして今回もイタリア絵画を観てちょっと笑える自分がいる。だってだって、キリストがやっぱりムキムキなんだもの。マリアがとっても男性ウケしそうなブリブリなのだもの。いいね、やっぱりそれでこそイタリアだ。
http://botticelli2015.jp/
エネルギーに満ちた展覧会。小夜子さんが作り出してきた世界観をまるごと"感じる"ことができる空間でした。
資生堂の広告写真は今みてもまったく色褪せることなく、いやそれ以上にとても新鮮で、更にいえばクールでオリエンタルなイメージの彼女がとてつもなく可愛いくて、本当に名作ぞろい。今、こんなにパワーあるクリエイティブってなかなか出会えないものな〜。そして人間力があるアイコンにも。
後半のパフォーマーとしての小夜子さん。彼女はそこでも、揺るぎなく、ブレることなく、どこをとっても山口小夜子さんでした。本当かっこいい。いや〜、憧れるわ。こんな女性になりたい。
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/sayokoyamaguchi.html
学生時代、某スポーツクラブのフロントで一年弱バイトをしていたことがある。ホテルクロークの仕事と掛け持ちだったけれど、施設を利用できるっていうことが当時Balletと距離をおいていた自分は大きなメリットで、週に3回フロントにたっていました。
その時、休憩室で出会ったのがKくん。私より2つ年上だけど学年は一つ下というなんとも微妙な相手でしたが、思えば不思議なものだよね。あれからもう20年経つというのにいまだに定期的に会っているのだから。
彼曰く、私は彼の人生に影響を与えた人らしく(あまりいい意味とは思えないけど、こんなにギリギリ迄つっぱしる奴は見た事ないらしい)、定期的に<叱ってもらいたい>らしく連絡をくれる。これまた私はあまり叱った記憶は無いのだけど、私の話しっぷりは奴に刺さるそうだ。ありがたい?っていっておきましょうかね。www
とってもかわいかった女子大生時代を知っている友人は貴重なものです。
おっさんになってきた彼ですが、いつかお互いいいおっさんとおばはんになって縁側でお茶を飲みましょう。その時の話題はやっぱり「最近読んだ本はなに?」だろうね。
これからもよろしくね。
人と人が出会うのは"縁"だと思う。
「友達の友達は、皆友達だ」とタモさんは言ったけれど、そんなことは実はないってこと、ある程度の年齢になればわかったりもする。知り合いにはなれるけど、友達にはなれないものね(悲しいけど)。
今日はそんな前置きをふまえつつ、有り難いことに友となれた愉快な仲間と"縁"ある時間を過ごすことができました。昨年の偶然の出会いが生んだ奇跡とでもいうのでしょうか。気づけばランチ時間を超えて、ディナータイムに入ってしまうくらいの居座り具合。いやいや、心地よかったんですよ、NICE(ニース)なお店もね。
人生、皆悩みます。でも美味しいお料理とエロいwineがあれば幸せになれます。気が合う人が傍にいる。それでいいのだと私は思うのです。ありがとう、今日もいっぱいありがとう。
airbnb経由で連絡したホスト達から全く反応がない(連絡24時間以内とか72時間と書いてあるのだけどね〜)。これもまたお国柄ってことなのかなっと思って、向こうの知人やお姉ちゃん経由で相談してみたところ...。
あっという間にいくつかの候補が届きました。正直一人なんだけどな〜ってくらいゴージャス版が多くておののき中。ちょうどバカンスのタイミングだっていうのもあって、貸したい&借りたいというバランスがとれていたのかもしれないし、知っている人経由だからっていうのもあるのかもしれない。にしても、ここまで広いってのは...汗。
数年前だとお部屋を貸してほしいなんてお願いなかなか出来なかったけれど、今はairbnbといったサービスの認知が高まったのか意外と簡単に受け入れてくれる人がいるんだ〜ってちょっと時代が変化したことを感じたりもします。
旅のスタイルもきっとどんどん変化するんだろうね。
先日参加したアーティストトークの方から頂いたコメント、「旅する力(沢木耕太郎 著)」の言葉が妙に心に引っかかって再読中です。
初版のタイミングから数年経ってから読むと、活字もまるで熟成されたワインのように頭の中に滑らかに含まれていく気がします。そして次に心にすーっと落ちていく感覚がやってくる、興味深いものです。
私が昨今テーマとしている「友人を巡る旅」は、沢木氏の表現でいう四十代を適齢期とする旅に充たるのかはわからないけれど、明らかに二十代や三十代には出来なかった旅に違いありません。
次の旅ではどんな出会いや素敵なものを感じることができるだろう。考えるだけでわくわくします。
****
「ほんとうにわかっているのは、わからないということだけかもしれないな。知らなければ知らないでいいんだよね。自分が知らないということを知っているから、必要なら一から調べようとするに違いない。でも、中途半端に知っていると、それにとらわれてとんでもない結論を出してしまいかねないんだ。どんなに長くその国にいても、自分にはよくわからないと思っている人の方が、結局は誤らない。」
「旅する力」沢木耕太郎
t
日本では初のワイナリー見学へ。
思えば偶然が重なってのこの企画。一人ではきっと行かなかっただろうから、ちょっとワクワクしながらご一緒させていただきました。そもそもの縁のスタートが札幌時代っていうのがちょっと興味深いよね。
ってことで、甲府・三澤ワイナリーへ。最近とっても和食に合わしても色々楽しめるなーって思っていた日本ワインだったから、かなり注目していたのだけど、今回はこれまた有り難いことに社長自らがレクチャーしてくださるとか。ひょー。
新宿に8時半には集合して電車移動。これまたかなりの遠足モード満載。普段は移動から飲むメンバーらしいのだけど、今日は美味しいワインが待っているからと誰もアルコール摂取することなく会話を楽しむ...ってことで(苦笑)。初めて会った方も多いのだけど、そういう意味ではワインつながりって面白いものです。あっという間に打ち解けて、大盛り上がり。やっぱりこういうのっていいね〜。
到着後、ちょっとしたハプニングもありましたが無事農場見学到着。想像以上に規模が大きくってびっくり。そういえば、私がよく目にしていたのはブルゴーニュ系だったので一画が狭かったのかもしれないね。ナパもまた違った意味で広大だけれど、日本の中でこれだけの面積(移動はすべてクルマじゃないと無理)で畑をもっているなんて相当びっくりだったし、それ以上にいろんな実験的な試みを色々トライしていることにびっくり。この数年、いっきに日本ワインがよくなったきたなーって思っていたのはどうやらこういった努力の賜物だったのかもしれない(後でうかがうと、どうやら現社長になってから、こういった試みを積極的にやっているらしい)。
これまではブルゴーニュとナパしか見学したことなかったけれど、日本には日本の土壌があり、日本には日本の栽培というかチャレンジの方法があるってこと、なんだか知れてよかった。
やっぱりいいなーっ。
再来月はまた畑見に行こうかなー。
あれから2年、早いものです。あんなに元気で、あんなに憎まれ口をたたく人で、あんなによく食べて、あんなにもよく飲んだ先生。稽古中は殺意を覚えたくなるくらい厳しくて、暴言を吐きまくって、だけど舞台の神様に愛されていた先生。
お願いだから、そちらでは少し丸くなっていますように。
そして、いっぱいありがとうございました。
En ces moments difficiles nous tenions à vous faire part de nos sincères condoléances.
気付けば、M先生からお料理を教わるようになって3年近く経ちました。
毎月シャンパーニュに合う料理ということで、簡単なレシピを教えていただいて、何度となくレパートリーとして活用させていただいたことでしょうか。何より毎回2種類のシャンパーニュを楽しめる会というのは、私のようなタイプには本当に有り難いものです。なにより先生のお料理は本当に美味しいし。
さて今回のテーマは中華。
"ビストロMiyu"と一応言いながらお料理をする私にとっては、洋食はとても身近なものだけど、下ごしらえが必要な和食と中華は、正直とても不得意です。和食は「外で食べるもの!」なんて思っていたりしている一方、中華はついつい外食ランチで食べるもの(含む、お弁当)っていうイメージ。夜食べるんなら小龍包とか点心が多いしな〜(拉麺ですら、最近お家で作るようにしているので...by ママレシピ)。なにより火力がだめなのよね〜っていう素晴らしい逃げワードもあるし。おほほ
なんて言いながらも、やっぱりアジアンな我々にとっては身近なお料理。下味とか合わせ調味料さえ作っておけば、絶対失敗しないと豪語されるとやってみたくはなる。でも習いにいくとか本を買うのはなんとなく負けた気分になる(あれ、私だけ?)っていう意味では今回の会は本当に貴重。ららら〜
本日もとっても簡単で美味しいレシピでございました。シャンパーニュにも大満足。
今回もまた早速復習しなければ..むんっ!!
さて、いつ作ろうかな〜。
本日のChampagne ;
Dufour Bulles de Comptoir #3 Extra Brut & # Rosexepres Exrta Brut
今朝も4時半起き。この二日間続いた英語闘争(というかほぼ喧嘩)に疲労してしまったのか、寝付きも悪ければ熟睡できず。めんどうになってベッドから出ました。こういう時は潔さが必要です。
最後の最後に私が言い放った言葉が止めになったのか、それから反応はなし。色々とこれからを感じたり刺激をし合える関係になりそうな相手だっただからこそ、本当に哀しくもあり失望もしたし、腹が立ってしまった。私もまだまだだ。

ってことで、あまりにも早く起きたこともあり、なんなく時間がかかるものを作りたくなって、ミートソース作りを開始。毎度好きなみじん切り。これって本当にストレス発散になる。でもって、ぐつぐつと煮込む。少しずつかき混ぜる。ああああ、気持ちがすっとしてくる。
がしかしだ。5時前にスタートしちゃうと、7時過ぎにはほぼ完成。まだまだ時間もあるし、作業を続けたいので今度はラザニアに着手。ミートソース大量にあるし、たまには別の食べ方するも楽しいもんだ。
パスタ生地をこねて寝かしてのばして、また寝かせる。その後、生地とミートソースを順番に重ねてチーズのっけて、200℃で35分。若干焦げてしまったけれど、これもまたご愛嬌。
ランチには少し早いけど、つまみ食いしちゃおう。
ボナペティ!!
私はやっぱり難しい人間なのかもしれないと思った数時間。英語での会話だからかもしれないけど、なかなか伝わらない故のもどかしさとストレート表現。あああ、また私まちがったか。。。
ちょっと頭がクラッシュ。
休みます。
どうやら私はなんだか「心が強いタイプ」らしい。いや、違う。ここが限界っていうラインを知っているタイプらしい。
周囲から言わせると「普通は参っているだろう」とか「鬱になるでしょ〜」と心配というか確認をされることはなにげに多分に(苦笑)に起きている人生ではあるけれど、きっとそのセンサーの性能がいいのでしょう。いまだ心を壊したことはありません(親しき友人たち、私はびっくりするくらい気分転換が上手らしい)。
一方でこんな私ながら不思議と、私の周りにはちょっと心が弱っている人が集まってくる傾向があると自覚します。彼らにとって私が話しやすい人と思ってくれたりするのはとても有り難いと思うので、なんといわれようと私は私らしく彼らに接したいなっとも思っていたりもするのです。
冷静に考えると私って、おそらくとっても冷たいのかもしれません。だって、最終的に解決するのは自分って思っているのだもの。だからあまり優しい言葉とかおせっかいなこととかしない...というかそれを期待するなら無理かもというか、ごめんなさいって思う。
アドバイスは有り難いけど、それが正しいって言われると受け入れられない。あなたはできるかもしれないけど私とは違うとか言われるとかいう人。はい、ごめんなさい、だったら私の前から消えてくださいって思う。だって、人間って「変化しよう」っていう気持ちをもつことは誰にだって平等に与えられている感情だから。ようはそれを諦めて錆び付かせてしまっているかどうかだって思う。そして、アドバイスの押し売りは、短期的にはいいことかもしれないけれど、それで人は救われないから。
ある会でご一緒した方から言われた言葉。
「あなたはたまにしか彼女に会わないから、そんな風に言えるんです。心配じゃないんですか?嫌われてもいいから、彼女に無理でも○○させるようにしないと立ち直れないんです。あなたはドライすぎる」
かもしれない。だけど、私は自分の力で相手を救えるとは思わない。あくまでも本人が自発的に立ち直ろうとか変わろうと思う気持ちがない限り、人は本当の意味で立ち直ることはできない。だから私は、ただシンプルに相手に寄り添いたいと思うし尊重したいと思う、そのままを受け入れたいと思う。無理に○○しろではなくって、彼女が自発的に○○したいって思えるような、そして前進したくなるようなことを提供できる自分でありたいと思う。
「嫌われたくないから○○をすすめないんでしょ」。
なるほど、そういう風にとることもできるのが私の振る舞いなのかもしれない。指摘をうけて初めて気付いた。だけどやっぱり、私はそれが本当の優しさだと思わない。言葉を恐れずいうと偽善だ。最終的に人は自分の足でたって生きていかなければいけない、その力を蓄えなければいけない。心配して世話をやいている間はその力は養われない。そこを刺激しないでなにが優しさなのだろう。
ありがたいことに、私は「自分の力で立ち直る術」をまわりの友人たちのおかげで得ることができた。だからこそ、タフな女でいられるのだと思う。
厳しくする、優しくする。実はそれは優しさじゃない。
優しさとは、相手を受けれて放置すること。判断を任せること、それは相手を信じることとつながる。
本当の優しさ、それは誰にでも見えるものではないのだから。
次の企みの移動で初LCCを予定。欧州はこれが一番便利と言われてチェック中ですが、やっぱり初ものは不安です。そもそも乗換えを伴う旅は、めんどくさがりの私には難しい。ぶぶぶぅ〜
今回アドバイスいただいた叔父さまからロスバゲ注意と言われても、過去の短期留学往路でのロスバゲ経験者としては、ドキドキ。学校の事務長室で航空会社と交渉電話をするという強者経験はトラウマですから(苦笑。
とはいえ、今の私の年齢でまだまだ初体験出来ることがあるってことに価値があるのだと思う。気合いいれて連絡しよーっと。
http://www.easyjet.com/