Tuesday, February 02, 2021
péché originel(原罪)-イブは本当にアダムを誘惑したのか?-:
Friday, January 22, 2021
「Babettes gæstebud (1987)」
Wednesday, January 20, 2021
「Loving Vincent-ゴッホ真実の手紙(2010)」
昨夜はquickにゴッホの伝記ドキュメンタリーを視聴。Miyu-mamaに呆れられながらノートに記録していたartノートは、ここのところmind map仕様。久しぶりに使ってるけれど、やっぱりこれいい手段だよね。
Tuesday, January 19, 2021
「カンパニー〜逆転のスワン〜(NHK)」
引きこもり生活も長引いてきて、ついにNHKオンデマンドまで手を出しました
Sunday, January 17, 2021
「5 to 7(2014)」
(元ボンドガールのベレニス・マーロウが主演&アメリカ映画なのに空気感はフランスっぽいから勝手に認定してみた)
Friday, January 15, 2021
Tacit knowledge(暗黙知);
引き続き読書期間。今は〝マイケル・ポランニー”の暗黙知と形式知について学び中。
Thursday, January 14, 2021
"Comme un chef (2012)"
移動時間にちょうどいい1本、84分。最初から想像ついちゃうストーリーなんだけど、このくらい軽いフランス映画もたまにはよし。どうしてもジャンレノは"レオン"のイメージを引きずちゃうけれど、実直ながらダメダメな今回のシェフのような役も愛らしかった。
Wednesday, January 13, 2021
La Distinction
最近知り合ったおじ様は社会学や哲学に長けていて会話の節々に謎のwordingがでてくるので時々「?????」状態になる。私自身そちらに〝暗くはない“方とはいえ流石に専門ではないので久方ぶりに学問的な本を取り寄せてお勉強中(なんかわからないのが悔しい)です。
Tuesday, January 12, 2021
"Don Quixote(2012)"
Sunday, January 10, 2021
「Perfetti sconosciuti(2016)」
リメイクされ続けているイタリア映画がとても面白かった故(ぶっちゃけ具合が好きで)、これまでにフランス版と韓国版も観たものの...公開中の日本版も観たいと行ってみたら...うーん、、、というのが正直な感想。これを初めて観るなら面白いのかなぁぁぁ、珍しく観客が笑っていたし(苦笑)。だけどキャストもいいのに、なんでこうなる???って思うんですよね。日本ではないよなーって思うエピソードはそのままなのに、追加して入る謎のコンビーフSTORYいる?などなど(そもそも某事務所のゴリ押しなのか知りませんけど主演って概念いらねーよってことも声だかに言いたい...)
Friday, January 08, 2021
"Un homme à la hauteur(2016)"
勝手に"フランス映画祭2021"を開催中。
Sunday, December 13, 2020
"Deux moi -パリのどこかで、あなたと-(2019)"
フランスに行けないから、フランス映画へ。
Friday, October 30, 2020
「ライフ・イズ・カラフル! 未来をデザインする男 ピエール・カルダン」
泣ける映画でもないというのになぜだか途中から涙が溢れてしまって、自分でもびっくり。。97年間の彼の生き方に感動してしまったのか、過日亡くなってしまった高田賢三さんをスクリーンの中で見つけたからなのか、Miyu-mamaからよく聞いていた彼女の現役時代の苦労と重ね合わせたからなのか。
どこまでもモダンなカルバンの世界。ウーマンリブだけではないけれど、「解放と自由」がキーワードとも言える彼の戦いとチャレンジの記録。そこに日本やソ連、中国という洋服から遅れていた国での展開や、オートクチュールとプレタポルテという当時の常識に対するぶつかり合い、マキシムドパリで受けた仕打ちに対しての買収劇だったり。本当に人生全てがストーリーな人だなーっと。今以上に閉鎖的だった業界での闘い。それをしなやかに受け入れつつも前に進む姿。なんだかとっても元気をいただきました。
余韻を楽しみたくて、ドゥマゴに行ったらフルートとピアノのLiveを行なっていました(https://www.bunkamura.co.jp/magots/topics/2529.html )。 やっぱり生演奏って幸せです。こんな贅沢時間に感謝だな。
Sunday, October 25, 2020
今井アレクサンドル展覧会
Monday, October 19, 2020
「行った気になる世界遺産」
「コロナ禍ではなかなか旅ができない!!だけどこの手があったか!」と思わせてくれた一冊。全編"妄想"旅行、著者も行ったことがない(苦笑)ので写真ではなくイラストで描かれる世界遺産たち。1つ1つのストーリー(情報ありガイドというよりも小説に近いエッセイ)も短いので、筆者と共に今度はどこを旅するのかしら、なんて気楽に楽しめていい感じに楽しめました。
Wednesday, October 14, 2020
"MINIATURE LIFE展2"
SNSで毎日発表されているし、わざわざ会場へ行かなくても"パソコンやスマートフォンで見ればいいじゃん?"なんて考える人もいるかもしれませんが小さな画面だけでは楽しめない田中達也氏(https://miniature-calendar.com/about/) のユーモア溢れる空間に触れ合えて大満足です。これ全く違うんですよ、リアルの大きさ見たら。彼のアイデア...というか視点の広さ、尊敬します。本当すごい!!ああ...私も彼のような視点の幅(いや高低感?)もてる人になりたいなー。
Sunday, October 11, 2020
「L'Arabe du futur(未来のアラブ人)」
感想。淡々と描写されるストーリーはじわじわと恐ろしくなりました。あくまで子供視点だからと思ったとしてもやっぱり怖い...というか"残酷"って感じることも多くって。でもそれは彼の罪ではなく、環境だからこその事実描写。もう少しいうなら、真実かどうかもわからないよね。だって、彼は子供だったんだから、そう見えていたけれど違ったのかもしれない。でも彼にとってはリアルだった、、、ってことなのかな。
まだ消化されていないけど。今回、この本に出会えてよかった。どうやら全6巻あるらしくまだ日本では2巻までで(3巻が11月に出るらしい)、ゆっくりと一緒に成長してみたいと思う。当時の自身と絶妙な距離感の大人になった著者に感謝。それが〝未来のアラブ人〟なのかはわからないけれど....。はぁ、世界は広い。
Thursday, October 08, 2020
「モード後の世界」
Wednesday, September 30, 2020
「透明な夜の香り」
VAKテストってご存知?
”視覚(Visual)聴覚(Auditory)触覚(Kinesthetic)”の頭文字をとった診断テストなのですが、相手が持つ"五感の中でこれら分類のどれかを使ってコミュニケーションをとっているかを知って(相手の世界がよりクリアに見えるようになるから)それにあわせて世界をみてみようよ、ってことが目的だったりします。














